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ゴルフのボールインパクトを強くし飛距離アップ

骨盤。

胴体。

リードアーム。

シャフト(クラブ)

第一回目のテーマ

「ゴルフのボールインパクトを強くし飛距離アップ」

スウェイになる人の特徴編
結論からお伝えすると。
股関節の可動域が狭い人は、スウェイする確率が高いです。


①ボールインパクトを効率よく伝えるには?
①足底部②股関節③胸椎④肘・手首⑤クラブヘッドといった伝達速度を上手く変換することが必要になります。
TPIにて抜粋
(キネマティック・シークエンス)
わかってはいるけど…上手くいかないから悩んでる人も多いとは思います!(ーー;)

②伝達速度を上手く変換するには?
筋膜や筋肉が硬くなることで、各関節の可動域が狭くなっている可能性があります。

いやいや!
ちゃんと整体や整骨院でケアもしっかりしてるしゴルフ専門のパーソナルトレーニングでも身体は鍛えている!
本当にあなたの悩みにあったケアやトレーニングをしていますか?

③関節可動域の重要性とは?
特に、ゴルフの選手に必要なことは、「股関節内旋可動域」を広げることです。 
股関節の内旋可動域制限があるのにも関わらず「ケア」や体の使い方を習得する「トレーニング」を行っていなのであれば、「股関節の可動域」が問題かもしれません?

※ 可動域の範囲は、PGAツアー選手の平均は、両方向ともに60°以上の可動域があります。
逆にアマチュア選手の多くは内旋または外旋が「40°以下」の場合はスウェイする確率は高くなると言われています。


まとめ
各関節の動きを知ることで、ゴルフスイング中におきる無駄な動きを最小限にすることができます。エクラボディのパフォーマンスパーソナルトレーニングでは、筋力トレーニングやファンクショナルトレーニング 、3Dの動きを習得することがパフォーマンスアップに必要な機能向上をしていきます。

最短二ヶ月で20ヤードの飛距離を伸ばした実績があるからこそ、一人ひとりにあった指導を提供できます。p(^_^)q

プロフィール
村上辰美 火の国熊本県阿蘇市育ち
年齢33歳

活動歴: マツダ株式を退社後。 
2015年〜2019年3月末まで広島でパーソナルトレーナーとして活動。
2019年4月から福岡に拠点を移しパーソナルトレーナーとして活動中。

保有資格:世界でももっと権威の高い運動指導資格の国際ライセンス
・全米公認パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)
世界基準のゴルフ専門資格 
・TPIゴルフフィットネス プロフェッショナルlevel1

予約
TEL:092-407-7117
mail: eclat.plus002@gmail.com