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ゴルフ飛距離が落ちるスイングをしていませんか?

ゴルフ飛距離を伸ばす

 

①ゴルフ飛距離が落ちるスイングとは?

例)右利きゴルフォーの場合。

バックスイング中に過剰な上半身が後ろの方に曲がったり(後屈)、左側に体が横に曲がる(側屈)スイングフォームがあります。 

 

②上半身の後屈や側屈する原因は?

腹筋と臀部の筋力と安定性の機能低下が関係します。どのスポーツ競技においても「コアの安定性」と「筋肉と神経の伝達機能向上」といった機能を高めることで、ゴルフスイングの時に「上半身の前傾」を保つことができるのようになります。

 

③上半身の後屈や側屈するスイングを続けると身体にはどんな影響がある?

上半身が優位のスイングになることで、下半身はダウンスイングに必要な「回転能力」の制限がかかってしまいます。

このようなスイングフォームでは、体幹部が抑制され腰部には過剰に負担がかかり「腰」を痛める原因になります。

 

④飛距離を伸ばすために必要なことは?

最も大切なことは、「後屈」や「側屈」することなく体幹部を安定させスムーズに回転させる機能を高めることです。

 

⑤飛距離を伸ばすために必要なこと。

①「股関節」や「胸椎」といった各関節や筋肉の機能性を高めることや②下半身と上半身の分離能力を高めることです。

かと言って、ただ体幹部の安定性や臀部の強化のために「プランク」や「サイドプラク」、「スクワット」「ランジ」動作といったトレーニングをするだけでは、※「筋肉と神経の伝達機能向上」をした事にはならないので、パフォーマンスアップには繋がりにくいです。「脳」から筋肉への神経の司令を正しく機能させるトレーニング方法が「ゴルフ飛距離」を伸ばす解決策になります。

 

エクラボディからお客様へ

各関節の動きを知ることで、ゴルフスイング中におきる無駄な動きを最小限にすることができます。エクラボディのパフォーマンスパーソナルトレーニングでは、筋力トレーニングやファンクショナルトレーニング 、3Dの動きを習得することがパフォーマンスアップに必要な機能向上をしていきます。

 

最短二ヶ月で20ヤードの飛距離を伸ばした実績があるからこそ、一人ひとりにあった指導を提供できます。p(^_^)q

 

 

 

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