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ゴルフパフォーマンスUPトレーニング

骨盤安定性①

 

2011年USPGAツアー優勝の8割の選手が、TPIゴルフフィットネスプログラムを取入れています。

 

①動作フォーム

手首にチューブ掛け左右に引っ張り、クッションの上に膝立ちになります。

 

②動作フォーム

骨盤が動かないように体幹部を安定させたまま、胸の前のチューブを引っ張った状態で片足を前に出します。

 

③目的

骨盤を安定させることで、スイング中の身体のズレを改善するためのトレーニングになります。

 

<Point>

胸の前でチューブを引っ張ったまま体幹部を安定させ、足を前方に出すといった連動性トレーニングになります。

その為、まずは体幹部が安定せるためにお腹周りを360°張らせて行いましょう。

 

<TPIトレーナーの使命>

「技術」による問題なのか「身体の仕組み」の問題なのかを判別する必要があります。

「技術」そのものに問題を抱えている場合、レッスンプロによる指導や反復練習が大切です。TPIトレーナーの使命は、股関節や胸椎などの可動域が制限がある場合の「体の使い方」や体をコントロールできるように、神経-筋の強化をゴルフ初心者でもわかりやすく指導ていくことです。

 

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私達、エクラボディではお客様1人ひとりの「人生100年時代」を健康なカラダで過ごせるサポートをしていきます。

 

予約

TEL:092-407-7117

mail: eclat.plus002@gmail.com